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健在なり

フェイスショップの撮影の様子がニュースになっていましたね。
化粧品の宣伝なので押さえた演技をしているのでしょうがトークはいつものウェットにとんだ彼の言葉のような気がしました。まずはそこから復活。機知にあふれた面白いトークは彼独特のもの。残念ながら通訳あるいは翻訳でしかわからないもどかしさはありますが、また元気なトークを生で聴きたいものです。*ファイティーン サンウ!*

来年のカレンダー

サンウさんの今年のカレンダー、卓上用と壁掛け用2種類あるみたいだけどどうしようかな?迷ってしまう。
「壁掛け用もいいんだけどどこへ掛けよう?」と娘に言ったらお母さんのコーナーに掛けたらと言われたが狭いしなー。内野さんの今年のカレンダーみたいに卓上用もありかなーなんて思ってみたり。

大変なんですね

撮影って大変なんですね。
猪苗代湖は何度か行っています。静かな湖ですね。
野口英世の生家があったりするんですよね。
扮装している内野さんの写る猪苗代湖はまさに時代をスルーしてますね。

おめでとうございます

内野さん、女のお子さんだそうですね。おめでとうございます。
これから*お父さん*としてもお忙しいですね。がんばってね。

                 Good Luck!

小さな赤い箱

天国の階段後半に登場した小さな赤い箱の中に入れたのは品物ではなく「マウミ」。
ありえないと思うが・・・。もしサンウさんと私がその小さな赤い箱のやり取りがあるとしたら私はきっと「感謝の心」を入れると思う。
クォンサンウという俳優に出会わなかったら一生韓国という国には行くことはなかったと思うし、私自身3回も行ってしまったことに驚き、韓国に行くたびに、友人(もう亡くなってしまったが)のあのときの深い心も感じることができたし私の拒絶感も薄らいで行くのがわかったから。
そして俳優というサンウさんと小さい頃苦労した(身近にそういう人がいる)サンウさん両方好きだからファンになったんだよ。そういうファンのためにも強くなって!

りんご

さっき出先から帰ってきた。田舎の風景は稲刈りを終えた田んぼがほとんどで、そこここに実をつけた柿の木がさびしげに立っていたりする。草を刈り終え、草刈機の騒音が止まると、そこには風の音と葉のこすりあう音以外何も聞こえない。都会では味わえない静寂さが私には心地よかった。と言うわけで草刈を終え、帰路の途中にある温泉施設に寄り汗を流してきた。この季節しかでない*りんごやさん*で今年も2種類のりんごを買ってきて今皮を剥いて食べてみた。やはり喜連川のりんごは相変わらずおいしい。

草刈

明日は那須の近くまで草刈に。しっかり汗をかいた後は近くの温泉で汗を流してきます。毎年いつものコースです。今、結構、北関東には新しい温泉が多くできています。草刈の後に露天風呂に浸かるのは都会の喧騒を忘れる私の至福の時です。

賢い選択

内野さんクマは気をつけてくださいね大事な体なんですから。ただし戦う勇気と体力があるなら別ですが。なぁんて馬鹿なことを言ってます。すいません。なんたって山へ行ったら熊と蛇でしょう、気をつけるのは。私は山といってもそんなに高い山は行ったことがありませんが、怖いですね。クマと言えば北海道。函館だったかな、観光地ではありましたが平地にもかかわらず「クマ出没注意」の看板。即そこでUターン。蛇と言えば愛知のどこだったかな忘れましたがやはり「マムシ注意}の看板。そのときは少し上へ行きましたが・・・。出ました「マムシ!」。かまをもたげて歩いていました。もちろん即Uターン。こわいですねぇー。注意の看板は素直に。が一番。我が家の夫も「尾瀬」へ行きたいと野賜っておりますが今年はクマが出るらしいからと連呼しているのですが、さてどうなりますか。せめてクマが冬眠するまで?待っててほしい。

その中の1つは実際に韓国で見た

チョンサンウサンの画面がMAKE A WISHからエニ○ールの今までの宣伝の映像を流していますね。その中の1つはラッキーなことに実際に韓国のテレビで流れているのを見ました。とてもうれしかったのを覚えています。(いすががクルッと回って壁の薄い隙間に携帯を隠すバージョンです)
ショッキングピンクのジャケットを着て踊っている?跳ねている?バージョンはイヒョリさんのバージョンもあったのですね。初めて知りました。このバージョンは彼らしくてとても大好きです。
去年韓国で泊まったホテルの近くのバス停に薄い携帯を手で挟んでいるサンウさんの大きな写真があったので記念に何枚も撮ったりしました。

風林火山レポ

内野さん10月25日更新のレポ見ましたよ。忙しい中、まめにレポしてくださってうれしいです。

今日は朗読のお勉強

今日は朝からりゅうこさんはデモテープ作り。
りゅうこさんの趣味?の狭いコーナーにはパソコンのデスクトップが置いてある。そこは私(ぱらむ)の2番目に好きな場所で気が向くといく場所でもある。今日はりゅうこさんがそこで録音テープを作っていたので仕方なく3番目に好きな、日のあたる廊下に寝ていた。午後から勉強にお出かけのなったのだがさっき帰っていらした。
そしてこりもせず台所のパソコンでブログをつくり出した。私はというとりゅうこさんのいる椅子の前でりゅうこさんが2階へ行くのを待っているしだい。と思ったが飽きたので玄関のマットの上で待つことにした。今日も勉強会では先生に扱かれたらしい。りゅうこさん結構打たれ強いらしいが・・・。ところでサンウさんはどうしているのでしょう(byりゅうこ)

どーして

昨日買った女性○身にサンウさんの釜山でのマラソンのことが記事になっていました。なぜ40メートルしか走れなかったのでしょう。理由は書いてありましたが・・・、それ以前の問題で。なぜ走らせてあげなかったのでしょう。走っても何百メートルでもなかったのに・・・。よくわかりません。今サンウさんもいろいろあるので一つでも完走してほしいのに・・・。

一歩前進

会社から帰ってきたら朝鮮日報にサンウさんの記事が載っていましたね。一歩前進ですね。サンウさん日本での活動もうだめかな、なんてポジェテイブおばさんもマイナーな思考になったりしてました。
「もし韓国だけの活動になってしまうと日本で見られる作品が限られたりしちゃうし。そうなってしまうととても残念だし」、と思っている矢先だったので・・・。一歩進みましたね。私と違ってワインでも顔が赤くなっちゃうんだから、気持ちはわかるけど付き合いでもがんばって強いお酒は飲まないように!ね。

来年のカレンダー

内野さんのファンクラブから来年のカレンダーの予約申し込み書が来た。
サンウさんの公式?ファンサイトにもせめてファンサイト用の来年のカレンダーがあったら・・・。そしてその申し込みができたら・・・。いいのにねー。

急に寒くなった

昨日の雨で今朝外へ出ると
ブルッと言う感じ。
急に寒くなった。

上野の日展ももうすぐだし
酉の市も・・・

中、高一緒だった友達から携帯に留守電がはいっていた。
高校の同期会の誘いだと思うが・・・。
電池切れのため今充電中。
他にも予定があるし・・・
11月は又考えただけでも忙しい月になりそうだ。

思ったよりやっぱり背が高い

ソウルの東和免税店にあるフェイスショツプに立つているサンウさんの写真は等身大なんでしょうか、もしそうだとしたら思っていたより背が高いですね。私より頭一つ高いです。私はというと年齢にしては背の高いほうです。幕張のファンミーテイングではアリーナ席だったんですが
わかりませんでした。現像した写真を見てびっくりした次第です。

今日はひとりでバーゲンへ

今日は娘も夫もお出かけで車もお出かけ。
残された私は家であれとこれとあれれもやって、残り時間が会ったら有明でやっているバーゲンへ行ってこようっと。
車がないのでどうやっていこうかなぁー。

久しぶりの関越道

今日は前橋に用があって今帰ってきた。久しぶりに練馬から関越道に乗った。たぶん紅葉狩りに出かける人たちだと思うが高坂SAまで20キロの渋滞だった。帰りはスムーズだった。

イメージ

私が彼のファンになったのは「天国の階段」から。
前髪を上げた*きりっとした顔*がすきです。
彼の作品を見たくて「天国の階段」の前の作品から探しはじめて。
前髪を上げたイメージと下げたイメージがこれほど違う俳優さんはあまりいないような気がします。
作品の内容にもよるのでしょうが私は前髪を上げたほうの彼がすきですね。
リクエスト。もう一度そのイメージの作品を是非よろしく。だめですか?サンウさん!

会社で・・・

会社で仕事を終えて休憩しているときたまたま*江戸*の話になった。
*江戸*がブームになって久しい。
私が*江戸*に触れるようになったのは地域の学習講座からである。
熱心な講師の先生で(もう亡くなられた)講義を受けたり実地で外へ出たり遠いところでは目黒不動尊などにも出かけたりした。
今はちょっと*江戸*から離れてしまったが・・・。

映画「プリティウーマン」

先日放送されたリチャードギア主演の「プリティウーマン」は、確かヨーロッパの旅行の飛行機の中で見たのが始めてだったような気がする。何年前になるのでしょうか、定かではありませんが。
主題歌も好きですが、主人公の女性がどんどん変わっていく様が小気味欲何度見ても楽しいです。韓国ドラマの「パリの恋人}もこの系列なんでしょうか。ただこちらのほうは最後が「エー」と言うおちが付いていますが。どちらも私は大好きですね。

私の大好きなマッコルリ

今回の韓国旅行でとても楽しみにしていたものの中にもちろん私の大好きなお酒がありました。春行ったときは団体旅行だったので思うようにならずマッコルリはお預けでした。今回は家族旅行みたいなものですからなんでもOK。相手がましてや韓国初めて韓国のお酒初めての感じなのでマッコルリ、真露は私のお勧めの世界。前回と同じ全州会館でマッコルリを飲んだのですが、気のせいか前よりおいしく感じました。飲むのを躊躇していた義兄が一口飲んで口にあったのかお変わりをしていました。やはり日本では味わえない韓国の酒です。飲めてとても満足でした。ちなみに真露はコンビニやロッテマートで、もてる範囲でたくさんバックに入れて帰国しました。最後の一本は昨日の晩御飯の食前酒で終わりました。またいつか韓国へ行けることを願って。

珍しい

チョンサンウサンとクォンサムズのトップ画面が同じなんて珍しいですね。「MAKE A WISH」の内容で*アベマリア*の曲が流れています。

珍しく赤いセーター(私は彼がこの色を着ているのをあまり見ないような気がするのですが)でジテさんの「秋へ」の試写会に行かれたのですね。少しずつ復活。やはり俳優としてのあなたが一番好きですね。

急に寒くなった

「今年は金木犀が2度咲きしたね」とりゅうこさんがおっしゃっていた。
2度目のときはやはり例年より香りが弱いらしい。
金木犀の香りが大好きなりゅうこさんは少しがっかりしていらした。
ところで私(ぱらむ)は、ここのところ洗濯機の終了ブザーが鳴るやいなや、りゅうこさんが朝ベランダに洗濯物を干すためサッシを開けるのを待ちわびていた日々であったが・・・。最近どうも億劫になってきた。「フゥー」と呼ばれてもいまいち乗りが悪い。つかさず上のお姉さんに「猫だから}と言われてしまった。確かに寒さが身にしみてきた?
お姉さん鋭い。

トップ画面の更新

チョンサンウサンが前回と違う「MAKE A WISH」の画面になっていますね。「天国の階段」の挿入曲*アベマリア*の曲がバックに流れています。この曲も私の大好きな曲です。写真の中にまたちょっと違うサンウさんがいてうれしいです。

やっぱり行ってよかった昌徳宮

そこは韓流ドラマなどからしか韓国の昔を知ることができない私には景福宮とは又違う姿を見ることになる。「スラッカン」とか「ネイウォン」とかどこかで聞いている耳なれた言葉とその場所がつながる。「チャングム」の撮影がされた池。そうだそうだそんな場面があった。と納得。
そして最後に見て回った建物には最後の帝が亡くなるまで住んでいたとか。その話を聴いて春に行った「宗廟」での添乗員さんとの話がつながった。昌徳宮は韓国の昔と今とが繋がる場所でもあったわけだ。*おまけ*宗廟でも昌徳宮でも同じかわいい者に出あった。
「Q. さてなんでしょう?」ヒント小動物。
「A. リス」でした。   思わぬところで見たのでみんなでおどろいていました。

今回のj韓国旅行の話もあと2つ

韓国のお酒と昌徳宮の話。どうしてもまた韓国で飲みたかった*お酒*とどうしても行きたかった*宮*の話で旅日記は終わります。ではつづきを楽しみに?。時間なので会社へ行てきまーす。

内野さんメッセージ更新

彼らしいメッセージですね。撮影で忙しい中うれしいです。写真は趣味とどこかの雑誌に載っていたような気がしますが、これからもメッセージと一緒に載せてくださいね。文章だけより臨場感があって良いですね。

りゅうこさんへ

毎朝私はりゅうこさんがお勤めに出ていくとき「また出かけちゃうんだニャン」とあきらめていつもの場所へ寝に行きます。
土曜、日曜も結構忙しいようで、よく出かけます。昨日も朗読のボランティアにお出かけでした。パソコンのボランティアも今回は期限を切られて仕事や家事の合間にやっていらっしゃったみたいで画面を見ていると眠くなるときもあったらしいです。だから*りゅうこさん*を知る人はみな、いろんなことを*やりすぎだ*とおっしゃるようです。
金曜日の夜お友達と飲み会があったらしいですが定番の*ポゴシプタ*を含め数曲カラオケで歌った後珍しく、うとうとなさったらしいです。
次の日心配してお友達から電話をもらっていました。
無理はしないでくださいね。お年なんですから。ね。ニャン。

*ぱらむ*より 愛をこめて *りゅうこさん*へ 

偶然 景福宮(その2)で行われていた行事

その1の続き。偶然?とは言いがたい。まるで景福宮に呼ばれて行ったのではないかと思うほど。(ホテルのお土産屋のおばさんに言ったら、いいものを観ましたねと言れたくらいめったにやらないものだったようだ)もらったパンフレットには*文科殿試儀 試題:伝統文化暢達*と
書かれており10月1日だけお行われた行事だったようだ。春訪れたときは石畳だった宮の前に、百人以上いたかもしれない白い衣装を身にまとった人たちが整然と座って何かをしていた。そして宮の横には王を運ぶ玉座に(たぶん現在でも偉い人と思うが)赤い衣装を身にまとった人が座っておりその前後に、やはり赤い衣装を着た人たちが並んで出番を待っていた。まさに「チャングム」に出てくる王宮の衣装を着ている人たちもいた。何時から始まるのかと身ぶり手ぶりで係りの人に聞いたらなぜか衣装を身にまとった日本語のわかる人が時間を教えてくれた。始まって小時間で席を離れたがその後、武芸などのイベントがあったらしいが、観光客には全部見終わるのは無理があった。残念!たぶんこれはまたの機会は「なし」かな?本当にいい物を見た.満足!

聖火ランナー

釜山での聖火ランナーのサンウさん思ったより元気そうでよかった。

昼食で食べた韓国の冷麺(その2)

その1の続き。夫に付いていったところは食券を売るカウンターだった。「ほらどこに冷麺と書いてあるかわからないんだ」と指すところを見ると、ハングル語がいっぱい書いてあるボードが目の前に迫ってきた(ちょっと大げさかな)「うわぁーちょっと待って、落ち着いて落ち着いて」と頭のどこかが命令している。後ろの人に迷惑かけるし「やるっきゃない」ラッキーなことに冷麺売り場がすぐそこだった。夫は同じ形の字を探せばいいと思うんだけどと言うし。「待って待って、冷麺の売り場のボードにはハングル語で冷麺と書いてあるに違いない」どこかであせっている自分とハングル語を分解している自分がいる。「ネンメン」と読めて種類の番号がわかったとたんカウンターのお姉さんがガーとまさにガーと韓国語で話してきた。「エーわからないごめんなさい」
女の人も事情を察して丁寧に接してくれた。食券をもらって冷麺のカウンターへいって又驚き。カウンターのおばさんが日本語で答えてくれたのだった。以上*冷麺*騒動でした。またやってまいました。チャンチャン。
そして*冷麺*は生まれて初めて食べたのだが、うわさに聞いるよりはるかにおいしかった。又今度ありかな?

昼食に食べた韓国の冷麺(その1)

韓国で北村に続きもう一つチャレンジをしてみた。日本へ帰る日。ロッテ百貨店へ寄ったことは前のブログでも書いた。地下でキムチを買った折フロアーを一回りしてみた。ちょうど昼時だったのでどこで食べるかと言うことになって別行動していた義兄夫婦とも合流して地下食堂?日本では似た感じのはあるがあまり見かけたことがない食事をするフロアーがあった。私は席取でテーブルでお留守番。義兄夫婦と夫は自分たちのすきな食物を買いに行った。しばらくして「思ったものじゃなかった」と言いながら義兄夫婦は焼きうどん?を持って帰ってきた。本当は焼きそば?がほしかったらしい。夫はというと私が頼んだ冷麺を「どう頼んでいいかわからなかった」と帰ってきた。「よっしゃ」頼りない語学ではあったが私がいくしかない!と一緒に席を立った。

内野さん撮影順調ですか?

ファンサイトの「風林火山」の撮影状況の更新がちょっとないようですが順調に進んでいるのでしょうか。できたらちょっとしたことでもいいですから更新してください。待ってまーす。

意外だった韓国の北村(プッチョン)その2

その1の続き。その女の人に声をかけられて何気なく付いてゆくと道は十字路になっていたのだが右側を見るとドラマ?の撮影が行われていた。左の角がその場所には似つかわしくないたった一軒の韓流のグッズ屋さん。そこの人だったのだ。結構親切な人で帰り道?を教えてくれた?のだが・・・{その道を行くとなぜか*冬のソナタ*に出てきたらしい(ごめんなさい私はあまり観ていなかったもので、チェジュウのやった役の実家?らしい)家の前を通ることになる。}その家の前で日本人(ここにいたのね)が冬のソナタの話をしていた。何もかにも謎は解けた。私の目的は違ったけれど。得した感じと思いながら何気なく通りすぎて道なりに進んでいった。狭い道路の両側に古い家屋がひしめき会いそのときはうっかりしたのだがそこがまさに私が行きたかった北村だったのかしら?そして何より残念だったのは刺繍博物館(江南区の所ではないが)の前を知らずに通りすぎてしまっていたことだった。チャンチャン。やっぱり刺繍博物館はどこでも私には縁がないのかしら?ウーン又の機会ってありかな・・・。

おいそがしのりゅうこさん

久しぶりの私(ぱらむ)の登場です。私はと言えば相変わらずお暇です。りゅうこさんの後を付いて歩いています。そこへいくとりゅうこさんは韓国から帰ってから毎日何かとおいそがし。お仕事に。習い事に。町会のお仕事に。妹さんのところにお土産を届けに。パソコンを使ったボランテイアに。朗読のボランティアのデモテープ作りに。明日はちょっと遅いけど飲み会に。私とたまには遊んでニャン。

意外だった韓国の北村(プッチョン)その1

韓国は今回で3度目なので少しだけ余裕が出てきたのか、ちょっとした冒険?もできたような気がする。まず1つは北村(プッチョン)。
NHKのハングル語講座の前回シリーズのタイトル画面がたぶん北村だったと思う。「パリの恋人」の主人公の実家のあった場所もたぶんそうなのじゃないかな?坂道に沿って古い家並みが続く所。ただしその場所を探しながら歩いていくのはいいのだが観光地からだんだん遠ざかっているようでだんだん心細くなっていってしまった。小腹が減ったのでチャレンジ精神旺盛な私こと(おばさん)は歩き始めは小さなスーパーに入り日本では売っていないようなチップを買ってみたりした。しかしどんどん歩いていくうちに・・・。「戻ろうか」と言い出した矢先。どこかで懐かしい日本語が聞こえてきた。「ヨン様・・・」韓流にはまっているのは私だけだったので義姉に呼ばれた。
「えっ、こんなところでヨン様?」その女の人は韓流のグッツを売っている店の人だった。そしてその人は親切に帰り道?(その2に続く)を教えてくれたのだった。

MAKE A WISH

今日からチョンサンウサンの画面がが9月30日の「MAKE A WISH」の様子を編集したものになっていますね。旅行で西武にいけなかったので帰ってきてから少ない情報で様子を知るしかなかったのですが・・・。
気球に乗ったのは知っていましたけれど気球に大きな字で「MAKE A WISH」と書かれていたのですね知りませんでした。そして大きな太鼓に立ち向かうサンウさん。太鼓の音が今にも聞こえてきそうですね。楽器は苦手だと言っている彼としては大変だったと思いますが、がんばってたたいのですね。ポジェティブチャレンジャー*サンウ*健在なりー。*I Love You*は又の機会を楽しみにしてまーす!元気!元気!サ ン ウ!
ファイト!!

お粥

今回の韓国の朝食は外食にして*お粥*を食べることにした。
日本人がよく行くおいしいというお店に行ってみた。
やはり日本の人が結構来ていた。夫とか兄夫婦はあわび粥とか海鮮粥などにしていたが私はあわびは前回ホテルのバイキングで食べたことがあるので朝鮮人参のお粥に挑戦してみた。漢方くさいかなと思ったがそれほどでもなく結構さっぱりしておいしかった。その後気のせいか歩いていて汗が出たりして人参のせいかなと思ったりもした。結構私の体って単純に反応してしまうのね。チャンチャン。

アシアナ航空の刺繍のエプロン

今回の旅行の飛行機は往復アシアナ航空でした。前回ほしいと思っていたエプロン。義兄に教えたら「刺繍きれいだね」と言ってくれた。残念ながら手に入れることはあきらめたが通路を歩くスチュワーデスのエプロンが気になった。

私の中の俳優

私の心の中には2人の俳優さん(現実には接することのできない人たち)がいる。1人の俳優さんはファンになってもう10年近くになる。
まだその頃は新人に近く今が「旬」と雑誌にも書かれていたこともあった。パソコンを開いても情報は乏しく毎日毎日変化のないファンサイトを覗いたものだ。それでもそんな年数がたってしまった。今は素敵な俳優さんになったがそこへ行くまでの本人の努力、ポジェティブな姿勢、彼をファンなりに見守ってきたつもりだ。これからも・・・。
もう一人の俳優さん。努力を怠らない、ポジェティブな姿勢は変わらない。大好きな部分だ。本人の意思にかかわらず俳優業は続けることになったようでファンとしてはうれしいことでもあるが。彼の情報がありすぎて(ないよりはいいが)彼の行動に一喜一憂してしまう。彼を俳優さんとして見ているのかそれ以上なのか。彼がファンの身近にいたいと公言しているのであれば日本のファンをもっといろいろな面で身近に引き寄せて(良い言葉が見つからない)ほしい。そうでなくても言葉も含めて近くて遠いお隣なのだから。

トッポギを初めて作りました。

今回の旅行でも「トッポギ」は買ってきました。ただ前買って来たのがまだ冷蔵庫に入っていたのです。意を決して初めて作りました。袋の中には材料が全部入っていました。フライパンに入れて煮るだけだったのになかなか勇気?が出ませんでした。出来上がりは?と言うといつまで煮たものやらわからなかったので適当に火を止めたのですが・・・。餅が少し固かった。いつまで煮ればいいのでしょう。煮れば煮るほどいいのでしょうか。サンウさん。あなたの得意料理のはずですよね。教えてください。

韓国へ行って辛いのにはなれたはずなのに「トッポギ」は、やはり辛い。

紫水晶

韓国へ行くとお土産の1つとして*アメジスト*があります。 
悪いことから身を守ってくれると聴きました。
イテウォンに行ったとき小さなペンダントヘッドを1つ買いました。
アメジストは日本でも手頃な値段で買えますが、今回の旅行で1つは買うぞと決めていました。家庭をやりくりする普通の主婦が買える範囲は決まっていますがせっかくだから多少大きめのにするかななどと考えてはいたのですが迷った挙句気に入った小さなものにしました。

To Sang Woo 「I believe you」「You believe yourself!」

韓国の地下鉄

今回も地下鉄は何回も使いました。あの改札ははっきり言って「行くぞ」と心の中で気合を入れないと(おおげさね)通れないほど私は苦手である。それに今回4人で行動していたにもかかわらず1回なぜか私だけ出口の改札で出れなくなってしまった。近くに駅員さんはいないしマイク?で問い合わせしても言うのは日本語で返事は韓国語(英語も入っていたかな)でとにかく意思の疎通がまったくできず仕方なく切符はおいたまま出てしまった。何でいつも私だけこうなのと思うことしきり。
でもいいこともあった。本当に偶然。ある駅に着いてドアが開き何気なく駅名を読んでびっくりあの「天国の階段」でソンジュさんが改札で捕まった「駅」ポテコギだった。明洞とはちょっと離れているが。なにかとても得した気分だった。

P.S. To Sang Woo 「I believe you!」  

サンウさんの*I Love You*

毎日聴いていますよ。上手ですね。特に「I Love You I Love You forever」が情感こもっていてとてもいいですね。耳元でささやかれたら*ノックダウン*しそうです。韓国で買ったキムジャンフンさんのCDも聴いています。声の質似てますね。

スッカラにも・・・

ロッテ百貨店の台所用品売り場でたまたまスッカラを見つけました。そーだったんですか*スッカラ*にも男用と女用があったんですね。恥ずかしながら店員さんに教えてもらって夫婦でおどろき笑ってしまいました(韓国の方ごめんなさい)。そして旅行の記念にと一組買いました。

韓国での「携帯の待ちうけ」からの話

韓国の旅行の現地の添乗員さんとの会話。
夫の携帯の待ちうけは中国の女優さんの写真なのですが。たまたま添乗員さんがそれを見つけ私も大好きなんですよと言う話で私も負けずにクォンサンウのを見せてあげたら「生写真」かと聞かれたが違うと答えたら「私は彼を見たことがある彼は背がとても高い」と言っていた。ちなみに彼女はイビヨンホンのファンで撮影場所まで行ったことがあるということでした。イテウォンで韓流の俳優さんのグッズを売っている店でクォンサンウの話になってその日付のときはまだ日本にいるときだったので店員さんに「彼は今日本に来ていますよ」と言うと「本当ですか何しに行っているんですか」とうれしそうに聞かれた。韓国でも人気者なのですね。サンウさん。

景福宮(その2)普段なかなか見れないものが・・・No1 

春にソウルを訪ねた時、昌徳宮の前をマイクロバスで通り過ぎた時のこと。添乗員さんに「ここは専門のガイドさんが一緒じゃないと入ないし今日は月曜日と言うこともありますが(月曜は定休日)行きません」と言われたことが頭に残っていて今回絶対*昌徳宮*は行くんだと又、心に決めていました。ところが・・・。
日本語の案内の時間が決まっていたのです。時間と言うのは意外と早く過ぎてしまうもので朝の食事を外食したり時間調整のつもりでスタバでコーヒーを飲んでいたりしていたら予定の時間に着くことができなかったのです。(市民マラソンが清渓川沿いに行われており横断が思うようにできなかったことも予定外でしたが)そこで急遽時間までお隣の*景福宮*へ行こうということになったのです。
入ってみると衛兵が春とは又違う感じで光化門の前に立つていたのです。*そうなのです*宮の中でまさにイベントが始まろうとしていたのです。

景福宮(その1)

9月29日に景福宮の北の門が45年ぶりに通れるようになったと知って10月1日にそこを訪れたとき近くに居合わせたガイドさんに場所を聞いたまでは良かったのだがグループ旅行だったので残念ながら断念した。またチャンス・・・があったら。

サンウさん○スポにまた出ちゃいましたね。最初のドキドキ感はないですね。かえって寝顔がかわいく写っていて「酒の飲みすぎはなにがあるかわからないから気をつけなさい」とアドバイスしたいくらいですね。(おばさんてしょうがないわね不謹慎だったらごめんなさい)

秋夕(チュソク)

今回の旅行も「秋夕」の心配も多少あったのですが大丈夫でした。
ロッテ百貨店に寄ったとき地下の食品売り場に行ってみました。前回は行ったとたんにcloseだったのでぜひ寄りたかったのです。日本国内にしても外国にしてもデパートやスーパーはその土地その土地にしかないものが必ず一つや二つはあるものです。それにソウルでのキムチの種類も見てみたかったし。やはりたくさんありましたね。それと「秋夕」が近かったせいでしょうか「あわび」とか「果物」がきれいに箱やかごに並べて売られていたり見たことがあまりない同じ種類の魚がいくつも紐につながれて売られていたりしていました。お国柄ですね。夜行ったロッテマートも凄い人でした。

サンウさんも「秋夕」で実家の大田(テジョン)に帰ったのかしら?
プロフィール

りゅうこ

Author:りゅうこ
気の向くままに書いている雑記です。よかったらお寄りください。 

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